IEEE1394、6ピンと4ピンの違いは?


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 【IEEE1394】のコネクタは、2種類の形状があるけれど、何が違うの?




 まず、【IEEE1394】とは、デジタル機器同士の接続のための、高速シリアルバスの規格です。
 シリアルとは、データを直列で送る方式の総称です。


 【FireWire】とか、【i LINK】とも呼ばれています。


 形状は2種類、形状がやや大きめの6角形のコネクタが6ピンで、小さめの四角形のコネクタが4ピンのがあります。


 違いは、6ピンのほうは、信号線が4本と電源線が2本の計6本の配線です。
 一方、4ピンのほうは、信号線4本のみで、電源線がありません。


 使い分けは、接続先の機器が電源を持っている機器であれば、4ピンのコネクタでOKです。


 接続先の機器が小型の場合、電源を自ら持っていなく、外部の機器から供給を受けなければ動作しないものがあります。
 そういった機器は、6ピンのコネクタを使用します。






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2006年01月23日 22:46